2009年04月23日

柏戦&新城戦

Jリーグ柏戦&ACLニューキャッスル戦が行われました。

柏戦はダヴィ先制→追いつかれる→ロスタイムでダヴィ突き放すという、たまらない展開でした。
ただ、浦和戦で見せた球際の弱さはあまり見られず、相当監督に気合を注入されたようです。

ニューキャッスル戦は、前回の対戦では体格の差を見せ付けられた気がしますが、今回はあまり感じられず。グランパスはうまく戦えたと思います。
この試合、早々にマギヌンが離脱し、玉田・マギヌンといったテクニックのあるドリブラーがいなくなり、どういう展開になるかと思いましたが、3バックという意表をついた戦術だったのもあり、サイド攻撃が炸裂してた感じです。
相手も点取られるまではあまりリスクを負って攻めてはきませんでしたが、さすがに失点してからのニューキャッスルは猛攻でした。それでも楢神様のPK阻止をはじめ、なんとかしのぎました。

さて、5/6の現代戦で勝てば1試合を残して突破決定。なんとか突破を決めて1試合でもサブメンバーを使えるような状態にしたいですね。
posted by へ〜や at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋グランパスエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月13日

浦和戦

なんだろう、このイライラ感。

一番顕著なのが、スローインの場面。
グランパスボールのスローインの場面で、その後自分達が攻撃できたシーンは皆無。ボールを受け取れる場所に行く選手が少ない。相手は3人も4人もつめてるのに、こっちは1人だけとか珍しくない。で、ボール奪われてすぐに守備に。そんなんばかり。
本来、タッチにでたボールが自分達のスローインなら、チャンスじゃないの?毎回ピンチなんだけど?

それだけ、今のグランパスの選手が前にでようとする意識に薄いという現れでしょうか?

直志と吉村の位置が高すぎて、DFとの間に大穴。失点の場面もそう。原口がこの穴に飛び込んできたとき、直志は突っ立ってるだけ。バキが原口にボールが回ってきたときに飛び込んだけど既に遅し。そりゃ17歳だってあれだけフリーでボール持たせればいいシュートも打てるというもの。

だからといって、攻撃時もそれほど人数がかかってないし。単純なクロスをあげたって、闘莉王がいるんだから、成功率は当然落ちるはず。だったら横のクロスと縦のスルーパスを使い分けるとかさ。縦に前線を走らせる場面ってほとんどなかったから、あれでは守備も守りやすいだろうな。

疲れてる?だったらさっさと他の選手と替わってくれ。試合全体通して相手より一歩遅れてる。だから守備も全部後手後手に回り、ファールが連発する。

また、競り合う場面でほとんどボール取られてるし。もみくちゃの混戦の中でちょっと離れた味方にきちんとパスが出せる浦和と、適当に蹴って相手に取られる名古屋。その差は点数以上に開いてた。

異議?もちろん審判への異議も大切。家本のジャッジは相変わらずぶれてて、さっきがノーファールで、なんでこっちはカードなの?ては場面続出。ファールがでたときの選手への指示も不明瞭だし。
でも残り時間が少ない状態でくだらん異議に時間を使うくらいなら、さっさと試合再開して、ゴールへ向かえよ。文句言っても時間はなくなるだけ。相手の思う壺。

正直、この試合は自分が近年見た試合の中でも最低クラス。
浦和は確かに強かった。でもそれよりもボールを奪う!点をとる!って意識が明らかに名古屋より強かった。それが名古屋の選手に戻ってこなければ、これからも名古屋の勝点は伸びないだろうな・・・
posted by へ〜や at 07:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋グランパスエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月07日

音楽ネタ2つ

音楽系サイトとして知られるこのkz brass townですが。

、、、音楽系サイトのはずですが、なにか?



さて、今日は二人の女性の話。

まずは絢香。

突然の結婚発表&病気治療による来年以降の音楽活動休止。
いやぁ、びっくりしました。
正直結婚報道については、まぁおめでとうということで、そんなに驚いた訳ではありませんでしたが。相手もかねてより噂のあった水嶋ヒロですし。(仮面ライダーでしかっり全部を見たのはカブトと電王だけなんで、その主人公の水嶋ヒロには思いいれもありますし。あぁ響は見たことは見てたんだけど、いまいちだったしな。)

それよりも病気のこと。自分はこの病気のことをあまり知らないので、どうこう言えませんが、これからもずっと歌い続けていくにあたってはしっかり治してもらいたいです。最近の若いアーティストの中では一番好きなだけに、また完璧な状態で復帰してくれることを祈っております。


続いては倖田來未。

昔からこの日記見てる人なら知ってると思いますが、デビュー当時から私が応援してた倖田來未。一時のエロわかブームの大ヒットに戸惑い、大バッシングにも戸惑いながらも、ゆるゆると応援し続けております。
そんな筆者にとってある意味念願の企画。妹misonoとのコラボ。
Mステでのステージでまず見て、この週末入手した訳ですが。

姉妹デュオはスゲー。

近年の姉妹デュオというと、いろいろでているようですが、自分が知ってるのはdoubleとSOULHEADと由紀さおり&安田祥子(笑)くらいでしょうか。

姉妹デュオって、声質が似てるから、はもらせるとすごいパワーになるんだよなぁ。歌がうまい2人をハモらせるだけではどうしてもでない、DNAレベルでのハモリというか。

倖田×misonoのコラボもそう。今回は特にmisinoの最も得意な高音パワフル系での掛け合いのため、いい感じの曲になってます。
せっかくなんで、1曲だけと言わずアルバムができるくらいの曲をやって欲しいものです。
posted by へ〜や at 07:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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